■製品概要■――モノクロームから1/350日本海軍艦艇が誕生しました。
●船体はスライド金型を採用。舷外電話やアンカーレセス、ナックルも再現されています。
●複雑な面構成の砲塔部も一体成型、高密度なモールドが施されています。
●砲身部分や風通装置、ファンネルキャップは開口状態、魚雷発射部は魚雷弾頭を別パーツ化。
●一体モールド成型されてしまいがちな上部甲板は、艤装品を別パーツにて再現しています。
●専用の展示大は乾ドックと盤木をイメージしています。
●全長:約380mm
●全幅:約34mm
●全パーツ数:218pcs
●付属品:エッチングパーツ、デカール

★参考写真です、ご購入の参考にして下さい。
昭和20年の坊ノ岬沖海戦には「大和」の護衛として参加。艦橋前に150kgと推定される爆弾1発を受け損傷し、低速後進で佐世保に帰着する。帰着が遅く、すでに沈没してしまったと思われていたが、突然の帰還に佐世保工廠はサイレンを鳴らして大急ぎでタグボートを手配し、なんとかドックに収容することができたが、ドックの排水を待ちきれずドック内で着座してしまった。









































